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テクノロジーで支える、
ケアに集中できる時間。
- 自社開発ICTで記録・情報共有はスマホ完結
- エンジニアが現場の声をその場でシステムに反映
- 紙・FAXに頼らない運営でケアマネ・医師との連携もスムーズ
高齢者一人ひとりによりよいケアを提供することで、最期を自分らしく迎えられる社会を実現する。
その実現のために、私たちは定期巡回・訪問看護・訪問介護という領域に張り、テクノロジーを活用して新しい働き方を作っていきます。
定期巡回
訪問看護
訪問介護
24時間365日、在宅生活を支える中核サービス。介護と看護が同じチームで、一人の利用者を24時間体制で支える地域密着型介護保険サービス。1日複数回・短時間(15〜20分程度)の訪問と、夜間も含む随時コール対応で、施設に近い安心感を在宅で実現します。
医療的ケアが必要な方の在宅療養を支える。看護師が利用者宅を訪問し、医師の指示のもとで療養上の世話・診療補助を行うサービス。介護保険・医療保険の両方から給付され、特定疾病・精神科訪問看護・急性増悪時には医療保険でも対応可能です。
日常生活の自立を支援する基盤サービス。ホームヘルパーが利用者宅を訪問し、身体介護(食事・入浴・排泄介助等)と生活援助(調理・掃除・買い物等)を提供。要介護度や生活状況に応じた柔軟なケアプランで、住み慣れた家での暮らしを支えます。
「家で過ごす」だけでなく、「外出する楽しみ」を。介護が必要になっても、旅行や外出を諦めない。看護師・介護スタッフが同行することで、安全に・安心して外出を楽しめる体験を提供します。
地域コミュニティの場として、孤立を防ぐ。高齢者が気軽に集い、交流できるサロンを地域に展開。趣味活動・健康相談・世代間交流の場として、在宅生活を豊かにする「人とのつながり」を作ります。
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田畑 — Tabata
紙の記録、終わらない事務作業、形骸化するICT。介護現場が長年抱えてきたこうした負荷を、エンジニアが現場に深く入り込むことで本気で解決していきます。
私自身、代表として日々ご利用者さまのご自宅を訪問する中で、現場のリアルな空気感や課題を肌で感じ、それを自社開発システムへとダイレクトに反映させています。
現場スタッフにとって「業務を真に楽にしてくれる味方」となるICTを、みんなの声を聞きながら共に育てる。それこそが、24時間体制のケアを少ない負担で持続させるための揺るぎない土台になります。